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ぷちオフ会してきたぉ


こんにちは黒太です!お久しブリーフ


みんなまた一気に更新しなくなりました。

何かたぶん波長とかあるのかな?そういうやつかな??ん??




ってことでえー、

タイトルどうり私黒太の地元・大都会岡山でプチオフ会してきました。



カラオケに行きました




メンバーは


黒太 猫崎 まぐろ ちきん 楚々之 です




楚々之は劇黒メンバではないんですが劇黒を応援してくれてる子です。


劇黒で置き換えたら

良子 みさき 羽純 雛



ですね!!!!楽しい


Baidu IME_2013-7-10_16-3aaa1-52


撮影黒太

右手前 猫崎(みさき)

右奥 まぐろ(羽純)

左手前 ちきん(雛) 

左奥 楚々之


ありがとう!



んで寄せ書き


SCN_0002a.png


みんな画力たけえおかしい


そそのには小実ちゃんを描いてもらいたかったから描いてもらったよ






まあとにかく楽しかったです!





んではノシです!!!



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はすみちゃんのコスプレ的なもの

こんにちは!まぐろです!
はじめてのブログ更新をさせていただきます!

今回は私のイメージキャラクターちゃんの日下羽純ちゃんのコスプレ的なものをさせていただきました!
コスプレといっても似た服を着てヘアチョークで髪をゴリゴリ塗っただけなのですが…

とりあえずこんな感じになりました
image_20130724175903.jpg
ドゥン
サイズデカイかもしれないですねごめんなさい…
あと着ぐるみがちょっと濃いめです。気にしないでくださいその辺りは脳内変換で何とかしてくださいまし

フードをつけるとこんな感じで
image_20130724175905.jpg
あまり変わりませんね(^-^)
一応魚をポケットにつっこんでます
髪の色が見えにくいですね

髪はこんな感じですimage_20130724175906.jpg
ちょっときたないけどなんとなくでこう…
てかサイズでかいですよねたぶん…すいません:;(∩´﹏`∩);:

なんとちゃんと尻尾もついております!
はすみ召喚!!!!!
image_20130724175909.jpg
>>見えにくい<<

ごめんなさい遊びたかっただけです

コスプレいいですね
いつかみんなでコスプレして集合写真撮りたいです(切実)

ダラダラとすいませんでした…
閲覧ありがとうございましたー!

劇黒ss 短編 act5



act5 昼休み

キーンコーンカーンコーン

ぷー子「はい、じゃあここまで」

夏向「きりーつ!礼!ありがとうございました!!」

アザッシター

ぷー子「きちんとお昼食べるのよー」

竜二郎「健ちゃんと?」

ぷー子「健ちゃんとは私が食べるn」ハッ

一同「」ニヤニヤ

ぷー子「も、もう!からかわないでよ!!温かく見守れよ!!」ウガー

一同「」ニヤニヤ

ぷー子「も、もう知らないんだからあぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」タタタタタッ

竜二郎「いやー、お熱いですねー」ヒューヒュー

夏向「仲いいよねー」

良斗「仲が良すぎるせいで付き合ってること即バレたけどな」

夏向「同居してるんだっけ?」

良斗「いや、まだしてなかったはず」

夏向「なんでしないんだろうね」

良斗「大人の事情ってやつだろ」

竜二郎「だな。 まあ、とりあえず飯食おうぜ」

良斗「お、そうだな」

/ドドドドドドリョウトードドドドドド\

竜二郎「今上の階から聞こえた足音と叫び声って・・・・・・」

良斗「なあ、今日は屋上d「良斗ぉぉぉぉぉぉぉ!!!!! 愛しの良子だよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!! 一緒にお昼食べよぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!!」

竜二郎「間に合わなかったか」アチャー

夏向「みたいだね」アチャー

良子「ねえねえねえねえ!! お昼食べよ!!!!! アーンし合っちゃう????? え!? 口移し!?!? ちょっと恥ずかしいけど良斗がいいならいつd「んなこと言ってねぇ」 んーっ!んーっ!」

夏向「それにしても良子ちゃんがお昼にこっちに来るなんて珍しいね」

良子「んーっ! んーんーんーんんん!!!ん!んんんんーっんーっーっ!!!」

竜二郎「わからん」

夏向「なるほど、そうだったんだね」

竜二郎良斗「わかるの!?」

夏向「うん」

竜二郎「そ、そうか・・・ ちなみになんて?」

夏向「『そろそろ私達の関係を全校に知らしめた方がいいと思ったから』だって」

竜二郎「え、お前ら付き合って・・・」

良斗「んなわけあるか!!!!」

良子「んーっ! んんんーっん!んんんっんんんー!!!!」

夏向「『酷い!!! あの夜はあなたにとってはただの遊びにすぎなかったのね!!!! あんなにも深く愛し合ったのに!!!!!』」

良斗「いい加減にしろ」ゴツン

良子「あうっ」>×<

夏向「あ、昼休みあと20分しかない!!!」

良斗「やべ、さっさと食っちまおうぜ」

竜二郎「だな」

良子「うん、それがいいよ」

夏向「あ、良子ちゃんもここで食べるんだ」

良子「なにを当たり前なことを!! あと20分関良斗とラブラブお弁当タイm「さっさと食え」 はーい」

夏向「良子ちゃんはぶれないねー」モグモグ

竜二郎「ぶっちゃけ良子ちゃんが大人しかったらそれはそれでキモいけどな」モグモグ

夏向「あー、たしかに」

良斗「俺はもっと静かにして欲しいわ」モグモグ

良子「二人とも酷っ!? てか良斗はこんな美少女に迫られて嬉しくないの!? とりあえずヤっちゃおうとか思わないの!?」

良斗「これっぽちも思わないわ」キッパリ

良子「なっ・・・」

竜二郎(あー、これは泣かせましたわ)

夏向(良斗ストレートに言い過ぎじゃないかな)アセアセ

良子「これがツンデレかひゃっふうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!!! いいね! ツンデレいいね!!!! よぉぉぉぉぉぉぉぉし!! 良斗のツンデレを活力に午後も頑張るぞおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!」

竜二郎夏向(あ、そういえば彼女は良子だったな)

良子「ごちそうさまー!! じゃーねみんなー!!! 良斗愛してるよー!」フリフリ

良斗「やっと帰ったか・・・・・」

夏向「相変わらず嵐みたいだよね・・・・・・」

竜二郎「ものすごい元気だよな・・・」

キンコンカンコン!!!キンコンカンコン!!!

夏向「あ、予鈴だ」

良斗「あー、午後の授業だるー」グデー

夏向「良斗それいつも言ってるよね」

竜二郎「そんなに怠いならサボって良子ちゃんと保健室でイイコトしてくれb「よーし、ちょっとこっちに来よっか」あー、うそうそうそうそ!!! 冗談だから!冗談!!いっつあじょーく!!! お願いだから謝るからそれだけはぁぁぁぁぁぁぁぁ」アーッ

夏向「竜二郎も懲りないねえ」アハハ




初登場キャラの紹介

ぷー子・・・良斗達の先生


~後書き的なサムシング~

どうも久しぶりの更新です
元々遅筆なんでなかなか書けないんですよねー
むしろ最初の方の投稿間隔が奇跡ですね、はい

リアルの事情もあってこれからは月1投稿出来ればいい方かなーって感じです

楽しみにしてくれている方が一人でもいれば嬉しいです

それではまた次回

劇黒ss:プール(1)

やぁどうもみなさん
おまちかねのわこすけですよ

え?待ってない?
まぁそう言わずに

タイトルから察してもらえるように
プールです
水着です
喜べ男子共

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

良斗「暑くね?」

夏向「言うなよ...」

竜二郎「クーラーつけ...無理か...」

悠人「点検で故障した箇所が見つかって
修理に時間がかかるらしいからな...」

良斗「説明ごくろう悠人」

竜二郎「誰に説明したんだ誰に」

良斗「あ?そりゃお前、
数少ない読しy夏向「やめろ良斗メタんな!!」

悠人「なにいってんだお前ら...」

竜二郎「騒ぐな夏向、暑い」

夏向「俺だけかよ!?」

良斗「なぁ...俺閃いた」

竜二郎「なんだ」

良斗「プール行こう」

悠人「そりゃお前...名案じゃねぇか」

夏向「最近出来たとこ?でもそんな金どこに」

良斗「違う、金もいらねぇ、無料だ」

竜二郎「お前まさか...学校か」

良斗「ご明察、この暑さだ。許されるだろ。」

夏向「でもいいのかなそれ...」

悠人「でもでもうるせぇぞ夏向
お前それでも男か、腹くくれ」

竜二郎「そうだ夏向、男にはな」

三人「「「やらなきゃいけないときがある」」」

夏向「絶対今言う台詞じゃない.....」

~~~~~プール前~~~~~

良斗「なぜだ...」

竜二郎「あんまりだぜ...」

悠人「嘘だろ....」

三人「「「なんで健くんがいるんだよ!!!!」」」

健「先生だからや」

夏向「お勤めご苦労様です」

健「おう、お前も苦労するな」

三人「「「ギャースギャース!!」」」

夏向「慣れました....」

健「はっはっはっ!そうかそうか!
んで前ら、プールに入りに来たな?」

良斗「!?入れてくれるのか!?」

健「アカン」

良斗「んだよ!いいじゃねぇか!」

竜二郎「そうだそうだ!自分はそんな
クーラー付の監視室にいるだけのくせに!」

健「じゃかぁしぃ!俺かて好きで
こんなとこにいるわけちゃうわ!」

悠人「じゃあなんで」

夏向「あ、もしかして俺らみたいに無断で
プールを使おうとした人がいたんですか?」

健「おう、その通りや。んでその監視っちゅーわけやな。
正解者の夏向君にはこのホーム○ンバーをやろう」

夏向「わぁいトケテルー......」

健「せやからな、帰れ」

三人「「「やだ」」」

健「じゃあ新しく出来たとこ行け。
オーブンしたてでカップルで行けば無料になる
キャンペーンやっとるで」

良斗「ほんとか!?」

健「ああ、男女で一組なら
大概カップルに見られるやろ」

竜二郎「でも俺らそんな相手....」

夏向「ジュノン暇かな...」

夏向以外((((哀れみの目))))

夏向「え?なにその視線やめてよ」

悠人「女の子四人なら呼ぼうか?」

良斗「チッ、このたらしが....」

夏向「これだからチャラ男は...」

竜二郎「むかつく野郎だぜ...」

悠人「じゃあいいんだな?(#^^)」

三人「「「すみませんお願いします」」」

健(なにやっとんのやこいつら.....)

~~~~ウォーターパーク前~~~~

竜二郎「ここか」

良斗「結構でかいな」

夏向「すっげー....」

悠人「そろそろ来ると...おっ、来た」

ダダダダダダダダダッッッッ

良子「良斗ぉぉぉぉぉぉ!!!!!!!!」

良斗「うおっ!?」ヒョイッ

ガッ

ズシャァァァァァァァ

夏向「うわ、派手に転んだ...痛そう....」

ムクッ

良子「もうっ、良斗たら照れちゃってぇ////」クネクネッ

竜二郎「無傷....だと.....」

良斗「化け物だな」

良子「ひどい!」

竜二郎「良子ってことはあとの三人も...」

みさき「おっす」

雛「どもー」

穂華「こんにちわっ」

夏向「あれ、穂華ちゃん珍しいね」

穂華「えへへ、
たまたま雛ちゃんと居たら誘われたので!」

夏向「へぇー、みさきはどうして?」

みさき「暇そうだったから、だそうです」

悠人「みさきって普段先輩にも
タメ口使ってそうだけど敬語なのな」

みさき「あたしだってどっちがいいのか...」

悠人「ははっ、まぁどっちでもいいだろう」

竜二郎「おーい、早く行こうぜ、暑い....」

悠人「っと...そうだな」

良子「カップルでしょ!?
良斗行こ!!!!!!!!!!!!
さぁ!!!いちゃこらしよ!!!!」

良斗「..........穂華、行こう」ガシッ

穂華「えっ?へっ!?えっ!?」

良子「なんで!?手まで繋いでるよ!?
ナンデ!?ナンデデスカ!?ヨシコイマナイテル!!」

竜二郎「まぁ泣くな良子、言っちゃ悪いが
獲物を狩る獣の目してたぞ、ほら行こうぜ」

イヤダー!!リョウトー!!ウワァァァン!!!

悠人「んー...じゃ、
雛ちゃん行こ雛「すみません、
私チャラ男嫌いなので(ニッコリ」う....か....」

夏向「うわぁお....」

みさき「バッサリ....」

雛「行きましょう夏向先輩♪」

夏向「え?う、うん...」

悠人だったもの「」

みさき「かわいそうに.....ほら、行きましょ行きましょ」

悠人だったもの「」ズルズルズル

~~~~ウォーターパーク入り口~~~~

係員「カップル様ですね?
それではどうぞお楽しみくださーい♪」

良斗「すげ、広いな....なぁ穂華」

穂華「へっ!?はっ、はいっ!」

穂華(良斗さんとカップル良斗さんとカップル良斗さんとカップル....)

良斗「?」

竜二郎「よ、良子、元気出せって、な?」

良子「ナンデェーナンデナノリョウトォーナンデワタシヲステタノォー」

竜二郎(こええええ....)

雛「ほぇー!すごいですねこれは!」

夏向「すご...泳ぎがいがありそうだ 」

雛「遊ぶんじゃないんですか」

係員「ええっと...男性同士のカップルはちょっと...」

みさき「あたしは女だ!!!!
なんならここで脱いでやろうか!?!?」

悠人だったもの「」

~~~~着替え後・ウォーターパーク内~~~~

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
....思いの外長くなりました。ごめんなさい。

まさかこんなになるとは。
続きはまた書こうと思います。
読んでくださったのに中途半端で申し訳ないです。

それでは。

劇黒ss 短編:真夏の昼の日常

ドーモ読者=サン、フランベルデス

ま り ぃ だ に 触 発 さ れ た

ただそれだけです、勢いで書いた、反省はしてない、後悔もしてない

それではどうぞ〜

ーーーーーーーーーーーーーーー

良斗「……」

竜二郎「……」

悠人「……」

夏向「……あ」

4人「暑い…」



良斗「なんでこんな真夏の真っ昼間に寮のクーラーの室外機点検なんてするんだよ…」

夏向「あ"あ"あ"あ"あ"扇風機から生ぬるい風があ"あ"あ"あ"」

竜二郎「おい、扇風機固定するのやめろって」

悠人「暑い…耐えられん…」

良斗「よし、こんな時は…」

竜二郎「こんな時は?」

良斗「コンビニに行こう…」

夏向「え"え"え"え"え"やだ俺ここから動きたくない"い"い"い"い"」

竜二郎「だから扇風機固定するのやめろって…コンビニに行くのはいいけどさぁ」

悠人「今から外出るのか…」

4人「……」

4人「暑い……動きたくない……」



夏向「」

竜二郎「扇風機の首を回しただけなのに夏向がお亡くなりになられました」

悠人「ほっとけよ…それよりなんか涼しくなるものは無いのかよ…」

良斗「そういえば実家からかき氷機送られてきたんだった」

夏向「お、かき氷いいな!」ガバッ

竜二郎「うお!?急に起き上がるなよ!かき氷かぁ、この時期ならではだよなぁ」

悠人「早速作ろう、今すぐ作ろう」

良斗「でもさ…」

竜二郎「ん?なんだよ」

良斗「4人分のかき氷を作るだけの氷、どこにあるだよ」

悠人「あー…」

良斗「そもそも氷みつが無いからただの砕けた氷になっちまうぞ…」

夏向「」

竜二郎「おいふて寝するなよ」


ーーーなんやかんやでコンビニに移動中ーーー


悠人「あっつうううぅぅぅ、なんだよこの暑さ!!」

良斗「うわっ…今39℃だってよ…日差しも強いし…」

夏向「」

竜二郎「見てくださいこの夏向、なんと息もしておりません」

悠人「もはやツッコむ気力すらねーよ…」

良斗「気晴らしにしりとりでもしながら歩こうぜ…しりとりー」

悠人「りすー」

夏向「スイカ」

竜二郎「か…カラバイヨ…」

良斗「そんなマイナーな助っ人、読者は知らないだろ…よ、良子?」

\ヨンダ!?/

\エ、ワタシノデバンココダケ!?/

\ソンナアアアアアリョウトオオオォォォ…/ズルズル


ーーーコンビニ到着ーーー


夏向「天国か!ここが天国なんだな!」

悠人「小さい子じゃないんだからコンビニの中で騒ぐなよ」

竜二郎「とりあえずアイス買おうぜー」

良斗「ガ○ンとみかん!そういうのもあるのか…」

悠人「俺スイカ○ーがいい」

夏向「おー、ガ○ガリ君なし味があるじゃん!俺これにする!」

竜二郎「俺はホー○ランバーかなぁ、どうせだし飲み物も買っておこうぜ、このまま帰っても寮は地獄のままだ」

夏向「アク○リアスにしよーっと!」

良斗「なっ○ゃんあるな、これにするか」

悠人「うーん…三ツ○サイダーにするか」

竜二郎「ファ○タグレープあるな、俺はこれにして…っと」

悠人「んじゃー会計は夏向持ちで」

夏向「えっ」

良斗「悪いな夏向」

竜二郎「ごっつぁんです」

夏向「」


ーーーコンビニから寮へ帰宅中ーーー

夏向「ぎゃああああああやっぱり外あつぅいいいいいい」※ちゃんとみんなで会計しました

竜二郎「うわっ、アイスもう溶けはじめてる」

悠人「あづー…あース○カバーうまー…」

良斗「公園で子供達が元気に遊んでる…こんな暑い中よくバテないな」

竜二郎「俺たちも昔はよく公園で遊んだよなぁ」

悠人「あー懐かしいなぁ、水風船を投げあったり」

夏向「標的にされてたのはほとんど俺だったよな」

竜二郎「水鉄砲打ち合ったりもしたよな!」

夏向「標的にされてたのはほとんど俺だったよな」

良斗「なんでだろう、夏向がすっごく可哀想に思えてきた」



ーーー寮に到着ーーー \リャクシテリョウト!/

良斗「ふうー帰宅っと…うわぁやっぱ室内は蒸し暑いな…」

夏向「扇風機扇風機!早く扇風機をつけるんだ!」

竜二郎「首は回すからな」

夏向「」

悠人「あっちぃなぁ…外も中も温度変わらないんじゃねーか?」

良斗「そんな暑がる皆様にいい報告があります」

悠人「あー?なんだなんだ」

良斗「じゃーん、なんと出かける前に冷凍庫で氷をたくさん作っておいたのさ!」

夏向「おおおおお良斗はできる子だね!あれ、でも氷みつが無いんじゃ…」

良斗「大丈夫、さっきコンビニで買っておいたから」

竜二郎「良斗 有能」

良斗「じゃあみんなで!」

4人「かき氷パーティだー!」

おしまい

劇黒ss 長編(?):ある日のできごと

こんにちはこんばんは!!!そして~おはようございます~

まりぃだと申します!!!!!!!!初めて書かせてもらいますよ!!!!!!!

最近みんな更新しないですね!!!!!!!!!つまらないですね!!!!!!!!!

なのでボクががんばって書こうと思います

前からみんなが書いているssを見て書きたいなぁってずっと思ってたんですよ!!!!

書こうと思っても勇気がなくてですね...w

でも書きたいと思います!!!

それでは、始めます!!!!


ある日の出来事....................


良斗「なぁなぁ、話聞いて欲しいんだけどいいか?」

竜二郎「なになに、どうしたの急に」

良斗「夏向もミカ太郎も聞いてくれよ」

夏向&ミカ太郎「いいよ」

良斗「聞いてくれよ」

ミカ太郎「早く話せよー」

夏向「今から話すんだろ」

良斗「二人共静かにー」

夏向&ミカ太郎「はーい」

良斗「実はな最近妙なことが起こってな...」

良斗「あるものが無くなっていくんだ....」

良斗「なんだと思う?」

竜二郎「わかんない」

ミカ太郎「なになに、パンツとか???」

良斗「そう、パンツが無くなっていくんだ...」

夏向「なんでミカ太郎知ってるのwwww」

ミカ太郎「いやwww適当だからwww」

良斗「まぁまぁ、話を聞け」

良斗「実はな、ここ1週間くらい、パンツが無くなっていくんだ、しかも結構長く履いてる奴が」

竜二郎「それって犯人わかるでしょ」

夏向「一人しかいないよね」

ミカ太郎「良子ちゃんだな、それ」

良斗「それで俺も聞いたんだ、だけど...」

竜二郎&夏向&ミカ太郎「だけど?」

良斗「違うって言うんだ...」

竜二郎「へー、そうなんだー」

夏向「え...なに怖いんだけど...」

ミカ太郎「お化けじゃない???お化けー」

夏向「怖いこと言うなよーミカ太郎ー」

良斗「それで!!!!今回お前たちに集まってもらったのは!!!この話を聞いてもらうだけじゃなく!!!!この俺のパンツを盗んだ犯人を探して欲しいんだ!!!!!!!一緒にな!!!!!!!」

竜二郎「おもしろそうだな、やるか」

良斗「良子じゃないって言ってたから誰か本当に見当がつかないが探すしかない、俺のパンツのために!!!」

ミカ太郎「(どんだけパンツ大事なんだよ...)」



まず聞きに行ったのは女子集団

誰一人知る人はいない(もちろん良子も知らないと言った)


良斗「ったく、誰だよー俺のパンツ持ってったのー」

竜二郎「ほかにもいるだろ、女子じゃないけど」

ミカ太郎「なー夏向ー」

夏向「んー?なにー?」

ミカ太郎「良斗のパンツ持ってるだろ?」

良斗&竜二郎&夏向「?!?!?!」

良斗「ほんとうか?!夏向!!!!!」

竜二郎「夏向...お前...ホモだったのか....」

夏向「違うよ?!?!??!?!え?????」

ミカ太郎「違うってさー」

良斗「違うのかーなんだー」

夏向「(ミカ太郎...なんなんだよ...)」

テクテクテクテク...

良斗「いねぇな、どこにいるんだろ...」

竜二郎「あ、あれじゃね???」

良斗「お、そうじゃん!!!おーい!礼央!!!」

礼央「4人そろってどうしたの」

良斗「俺のパンツ知らん?」

礼央「知らん」

良斗「そうか、ならいい」

礼央「ところでなんでパンツ?」

良斗「俺のパンツがなくなった」

礼央「買えばいいじゃん」

良斗「盗んだ犯人探してるんだよ、良子じゃないって言うしさ」

礼央「それ俺も気になるな、混ぜてくれよ、犯人探し」

良斗「いいぜ、手伝ってくれ」

礼央「手伝うぜ」

竜二郎「ねぇ、あれ健くんじゃね?それに彼女らしき人物もいるじゃん!!!」(指さしながら」

良斗「そうっぽいね、健くんにも一応聞いておくか」

健「なんで人のこと指さしてるんや」

良斗「これには深いわけが」

健「深いワケ?」

良斗「俺のパンツが盗まれたんです。」

健「は?」


良斗「そのまんまの意味です。」

竜二郎「つまり、今まで良斗のパンツを盗んだ犯人を探していて、そしたら健くん会ったんだよ!」

健「ようわからんけど大変やな、ところでなんで俺に声かけたのかな、そこを聞きたいんだけど」

竜二郎「健くんが良斗のパンツ盗んだんじゃないかなーwwwって...ってあれ...健くん?」

ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ

健「なんで俺が良斗のパンツ盗まないといけないんや!!!!!!!盗むわけないだろ!!!!!」(おこ)

竜二郎「うゎああああああ!!!ごめん!!!健くん!!!」

良斗「やべぇ...逃げるぞ!!!!!!」

夏向&ミカ太郎&礼央「わかった!」

シュタタタタタタタタター

竜二郎「え?ちょっとまってみんn」

ガシッ

竜二郎「え...?」

健「ちょっと来てもらいたいんだけど...」(にこ)

竜二郎「エ...ア、ハイ...」

このあと竜二郎すこしだけ怒られました(ほんとうに少しだけだよ)

良斗「なんか健くん怖かったな...」

夏向「そうだね...怖かったね...」

ミカ太郎「怖かったな...」

礼央「でもまだ犯人見つかってないから探そうぜ」

良斗「そうだな、聞いてないのはあと一人だ」

夏向「誰??」

礼央「海月」

ミカ太郎「あーあの無口な子か」

良斗「喋ってくれるといいんだが...」

数分後

礼央「お、あれ海月じゃん、ちょうどいいや」

良斗「そうか、じゃあ呼ぶか」

礼央「おーい!!!海月!!!!!!ちょっと来てくれ!!!」

海月「...?」

良斗「突然だが、俺のパンツ知らないか?」

海月「...知らない」

良斗「ほんとにか」

海月「...うん...知らない...」

良斗「そうか、ありがとう」

海月「うん、またね」

礼央「じゃあな、また今度」

スタスタスタ

良斗「マジかー誰だよー」

ミカ太郎「しらねーよー」

夏向「誰だろう」

礼央「謎だよな」

良斗「てか竜二郎どこだよ、まだ健くんに捕まってんの?」

ミカ太郎「そうだろ、あんなこと言ったからだろ、彼女の前で」

夏向「自業自得だな」

礼央「ねぇ犯人誰」

良斗「おっと話がそれてたな」

ミカ太郎「もう誰でもよくね?俺疲れたんだけど」

夏向「疲れたねー」

良子「あれ、何してるの?」

良斗「実は俺のパンツが...って知ってるだろ」

良子「良斗じゃん!!!!!!一緒に帰らない!??!?!!?!?!」

良斗「まぁ、俺のパンツ盗んだ犯人わかれば一緒に帰ってやってもいいけど」

良子「探し出すね、待ってて」

ピューーーーーーーーー

夏向「あ、行っちゃったね、いいの?」

良斗「探してくれるなら嬉しいけどな」

礼央「また探すか」

良斗「おう」

数時間後...時刻 pm9:30

良斗「遅くなっちゃったなー、ごめんなーみんなー」

ミカ太郎「いいよー別にー」

夏向「大丈夫だよ!」

良斗「仕方ない、帰るか」

良斗&夏向&ミカ太郎&礼央「じゃあまた明日」

良斗「俺のパンツどこだよ...まったく...」

in 良斗s room

ガサソゴガサゴソ

良斗「誰だ...?」

???「ガサッ」

良斗「誰だ!!!!!!」

ガシィッ

良斗「捕まえた!!!!!!!!」

???「ハナセ!!!!!!」

良斗「その声...」

???「ワタシハ、ウチュウジンダ」

良斗「...」

???「ウチュウジンダ...」

良斗「やっぱ良子じゃねぇか!!!!!!!!!!!!!!!!」

???「チガウ!ウチュウジンダ!!!」

良斗「犯人は良子、と」

良子「違う違う違う違う違う違う違う!!!!!!!!!!!聞いて!!!!!!!」

良斗「なんで犯人の言うこと聞かなきゃいけねぇんだよ」

良子「じゃあゴミ箱見てよ」

良斗「あれ...なんで...?」

良子「良斗が自分で捨てたじゃん」

良斗「え?」

良子「私知ってるよ、見たもん」

良斗「いつ?」

良子「1週間くらい前の夜」

良斗「マジで?」

良子「うん」

良斗「てか、なんで良子知ってんの」

良子「...ナンデデショウネ」

良子「とにかく、良斗が自分で捨てたの!!!!!!!」

良斗「そうなのか...」(明日みんなに言わないとな...)


次の日

良斗「ごめん、犯人分かったわ」


竜二郎&ミカ太郎&夏向&礼央「誰?!?!??!?!?!??!?!?!」

良斗「俺」

竜二郎&ミカ太郎&夏向&礼央「は?」

良斗「俺が夜に自分で捨てたんだって」

竜二郎「昨日のあれはなんだったんだ...」

ミカ太郎「でも竜二郎昨日怒られてたじゃん」

夏向「そうだね、怒られてたね」

礼央「ま、犯人分かってよかったけどな」

良斗「そうだな!!!ありがとな!!!!」

竜二郎&ミカ太郎&夏向&礼央「おう!!!!」


オワリ


どうでしょうか...全然ダメですかね...

これからも勝手にssを更新していくかも知れないですけど

いいんですかね...こんな文章力で...なんか恥ずかしいです...

これからもっといい話書けるようにしたいです!!!!

ありがとうございました!!

劇黒に仲間が増えました



おはようございます黒太です



突然ですがキャラクターが増えます。




o0450063aaa612456905576.png

No.18   珀釘悠人 (はくくぎゆうと)

(CV:クロッカ


あだ名 ミカ太郎


軽くてナルシ。煽るのが好き。


背が高く、イケメンなのですごくモテる。

竜二郎・夏向・良斗と仲がいい




~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



って感じですね


改めてグンニジワ黒太です


もう私しか更新してませんね。



別に喧嘩とかトラブルがあったわけでも、もう解散しちゃうよふぇ><とかでもありません。


ご安心ください。



みんな飽きただけです。





これから夏休みの時期だし、みんな一斉に更新再開するんじゃないかなぁ~~と期待してます。


えー、ミカ太郎を作る上で今までと違ったのは、

劇黒メンバー(主にわこすけ)と話し合って作ったキャラだということですね。



今までは私の一方的なイメージで作っていたんですが、今回は話し合いました



だからなんだという話ですね!!!!ごめんなさい!!!



劇黒キャラ20人まで増やそう計画を立てているので、もしかしたらまた増えるかもしれません。



ではこれからも劇黒をよろしくお願いします。

ノシです


イラスト集合絵

こんちには!黒太です



劇黒メンバー全員集合絵かきました!



げきくろa



げきくろ !


入らん。

クリックしたら全体が見れるはず




一応縦バージョンも


げきくろa



げきくろ !




↓縮小してない絵↓

ツイピク1

ツイピク2



線画

ツイピク1

ツイピク2

ツイピク3



塗ってください




こんな感じです。


みんな一気に更新しなくなって飽きるの早すぎじゃないんですか!

みんなのSS楽しみにしてるよ!!!


ではバイバイです!ノシ

劇黒ss 短編 : 女子トイレに



おはうよございます!黒太です。


いやぁこの時期テストですね~

私の良斗並みのスルースキルをフル活用してますよー単位やばいですね


ってことでssでごわす。

良良ばっか書いてアレなんでたまには別のキャラにスポット当ててみます!





羽純「あー、また寝過ごした…結局今週2日しか行けなかった」

最近休み癖ついちゃってやばいなぁ
そろそろ行かなきゃ…………って…ん?

竜二郎「日下なにしてんの?」

羽純「あれ?竜二郎くんこそ、なにしてんの?こんな時間に」

竜二郎「今日はサボりだよ」

羽純「悪いなぁ」

竜二郎「あんたもな」

羽純「てか珍しいね?なんでサボったの??」

竜二郎「いや、帽子なくしたから探してて気付いたら時間が…」

羽純「あー…本当ついてないね…」

竜二郎「そんで暇だから今から町に遊びに行こうと思うんだ」

羽純「いいねー!!私もついてっていい?」

竜二郎「いいよー」


町なう


羽純「そいや1,2年と同じクラスだったけど二人で遊ぶのはじめてじゃない?なんか照れるわ」

竜二郎「きゃ///」

羽純「きもい」

竜二郎「ごめんて」

羽純「んでどこ行くの?」

竜二郎「いや、特には決めてないけど…」

羽純「じゃあゲーセンいこっ!」

竜二郎「いいよ財布忘れたけど」

羽純「わお」



ゲーセンなう


羽純「最近音ゲーやってなかったな!久々にやるかぁ!」

竜二郎「財布忘れたけど」

羽純「それはもうわかったから………ん?」


みさき「だぁああああかぁあああからぁあああああっ!!!!!」

羽純「みさきちゃんだ、どうしたんだろう」

みさき「女だっつってんでしょ!!!!?」

良子「みさきが女じゃなかったら誰が女なの!!?????」

従業員「でしたらそれが確認できるものを…」

みさき「脱いで証明しようか!!????」

羽純「どうしたの?」

良子「あ、羽純。」

みさき「羽純さんいいところに!!!このオッサンに私が女だっていってあげて!!!!」

羽純「この子は女です」

竜二郎「なになに?どうしたの」

従業員「この子が女子トイレに入ろうとしてたので、声をかけさせていただいたのですが…」

竜二郎「あるある」

羽純「なにがあるんだよ…」

みさき「とにかく私は女なの!!早くトイレ行かせてよ!!!!」

良子「漏らしちゃえ」

みさき「ぶっかけるぞオッサン!」

従業員「ですから女子トイレにはー」

みさき「ああもう知らん!!行く!!!!!」

良子「ここは私に任せろ!」

従業員「あっ、」

羽純「…でも従業員さんなんでそんな疑って?」

従業員「いえ、先日女子トイレに男性の方が侵入して盗撮容疑で捕まったんです。」

羽純「へえ~、こわいねえ」

従業員「そのため警備を固くさせていただいてて…」

良子「まって、その人って」

羽純「?」

良子「女装してました?魔法使いのコスプレで」

従業員「はい。」

良子「夏向くんじゃん…?」

竜二郎「そういえば良斗が夏向なんか捕まったとか言ってたわ…てか連絡ないし今も警察じゃね?」

羽純「なにそれ!?夏向くんが盗撮したってこと!!?」

竜二郎「するわけないだろ…」

良子「良斗が言うには、昨日二人でゲーセンいって、音ゲー負けた罰ゲームで夏向をコスプレで女子トイレ入らせたらしいんだけど…それで。」

羽純「よく良斗は帰ってこれたね?」

良子「逃げたらしいよ」

羽純「最低」

竜二郎「まあつまり偶然夏向がはいったら偶然カメラがあって偶然捕まったんだな」

羽純「かわいそすぎるでしょ」

みさき「みんな~!!ちょっと来て~!!!!!」

一同「?」

みさき「カメラあった!」

従業員「おかしいですね、昨日全部撤去したはずなのに…」

良子「これで夏向の無実が証明されたね!」

羽純「めでたしめでたし」


良斗「あれ?みんな揃ってなにしてんの?」

羽純「来たよ最低野郎」

竜二郎「幻滅ぅ~(棒)」

良斗「は?」

良子「良斗!!!私は何があっても良斗の味方だからね!!!!」

良斗「あ??」


~そのころ~


夏向「だからぁあああ!違うんですって!!!!」

警察「じゃあこれはなんなんですか」バンッ

夏向「知りません!」

警察「そんな格好して…何が楽しいんだか……」

夏向「こっちが知りたいです!」

健「まあまあ警察さんこの子そんなことできるよーなやつじゃないんですよ」

警察「しかし、」

察2「新しく犯人が出たみたいです!」

警察「……じゃあこいつはシロか」

夏向「ほっ…」

健「やったな夏向。ほな帰らせてもらおか」

警察「じゃあ親御さんに連絡するから、」
夏向「!!?なんでですか!」

警察「女子トイレに入ったのは事実でしょ?」

夏向「そうですけどおおおおっ」

警察「では連絡させていただきます。」

健「腹くくるんやな…まあ女子に興味持つのは思春期には誰にでもあることやし、あとその格好似合っとるで」

夏向「違うんですってえええっ」









夏向「……ってことがあったよ」

良子「どんまいだね」

みさき「まあ私がトイレに行かなかったら助かってなかったよね!夏向先輩感謝してね」

夏向「お、おう…さんきゅー…」

羽純「まあ、もとはといえば…チラッ」

良斗「あ゙?なんだよ」

羽純「ドン引き」

良子「良斗!!!」

良斗「あ?なんだ良子」

良子「私は何があっても良斗の味方だからね!!!!!!!!」

良斗「ハイハイ。」

竜二郎「夏向いっつも女子トイレはいってんの?」

夏向「いつもじゃねえっ!!!たまに良斗に入れられるだけだっ!!!!」

竜二郎「羨ましいなぁ…」

夏向「なんだよ」


健「…で、みなさんなんで平日の昼にゲーセンにいたんですかね?」

一同「「ギクッ」」




オワリ

劇黒ss 短編:俺の特等席

みなさんお久しぶりです!みかんですよ!!

誰か寮の間取り図書いてください。切実に。お願いします。

間取り図から話広げてくんで、本当にお願いします。

あと寮の見た目ってどんな感じなんですか、みかんの拙い脳では想像できません!

さてさて今回はお祭りの話です!

でもお祭りの描写はまったく出てきません。

そしてほとんど礼央小実しか出てきません。←ここ重要

何とか、全員の名前は出しましたが名前しか出てません!本当に申し訳ない!

これでも頑張ったんです褒めてください((((

てか、絶対礼央くん小実ちゃんのこと好きですよね!?←

あ、違うか、私の書く礼央くんが思わせぶりな態度を取るだけですね。

礼央小実のなんかよくわからない関係が好きです。


ザァァァア...

小実「あー...雨かぁ...」

学校出たときは晴れてたんだけど、

やっぱり図書館寄らなきゃよかったかなぁ...

ま、折りたたみ傘は常に鞄に入れてるからいいんだけどさ、

小実「明後日はお祭りなのに...晴れれば良いな...」

そう!!!!明後日はずっと楽しみにしてた夏祭り当日!!!

寮のみんなでお祭りに行こうって話になって、

梨杏枝ちゃんが実家から浴衣持ってきてくれるって話になって、

女の子はみんな浴衣着てこうって話になって、

...要するに、良子の浴衣姿が見れるという一大イベントなのだ!!!!

小実「ふふ、良子の浴衣姿が見れるイベントなんて早々ないからずっと楽しみにしてたんだよね!」

上手くいけば良子と一緒に屋台回ったり、花火みたり

小実「ふへへ、楽しみだなぁ...」

ダダダダ

良子「うわぁぁ、いきなり降ってくるなんてありえない!!!」

小実「あっ、よし...」

良子「あーっ!!良斗じゃん!!ちょっと良斗ー!!!」

良斗「あ?なんだ良子か...」

良子「良斗、傘持ってるじゃん!ちょうどよかった、相合傘...」

良斗「あっ、俺傘二本持ってるから一本やるよ」

良子「ナゼ」

良斗「さっきそこの店で傘買ったら、店の開店何周年だかで福引きやっててさ、」

良子「フーン」

良斗「福引きやったら傘当たってさ、」

良子「ウン」

良斗「一本余ってるからやるよ。」

良子「エッ、そこは普通一本の傘を二人で...」

良斗「何だよ、いらないのか?」

良子「あっ、いや、いるけどさ...相合傘...」

良斗「?...なんだ?」

良子「イエ、ナンデモアリマセン。アリガトウゴザイマス...」

良斗「おう」

良子「...(せっかく良斗と相合傘...)」

良斗「それにしても、ビニール傘買ってビニール傘当たるってすごいよなー」

良子「あ!!!!良斗!私たちおそろいじゃん!!ビニール傘おそろ!!やったね!!」

良斗「は?これっておそろいなのか?」

良子「やったー!良斗とおそろだー!!わーい!!!」

良斗「おい!あまりでかい声出すな!!!恥ずかしいだろ!!!」

小実「......あー...声掛けそびれちゃった...」

せっかく良子と相合傘できるかと思ったのに...

まぁ、私のは折りたたみ傘だから二人はきついかもしれないけどさ...

小実「ちぇ...」

この頃一緒に帰ってないから、今日は一緒に帰れるかと思ってたのに...

礼央「おーっ!!!小実じゃん!!!」

小実「...げっ」

礼央「...何だよその顔、ちょうどよかった傘入れてくれよ!」

小実「......」

礼央「いきなり降ってくるんだもんな、まいったわ」

小実「何で勝手に入ってきてるのよ...」

礼央「何でも何もお前、大切な幼馴染が雨に濡れて風邪でも引いたらどうするんだ!」

小実「お生憎様ですけど私の傘は良子のことを入れるスペースしかないんですー」

礼央「...何訳わかんない事言ってるんだ、ほらもうちょい詰めてくれ」

小実「何で私が礼央と相合傘なんて...てか狭い!!!」

礼央「仕方ないだろ、俺だって肩濡れてんだよ」

小実「私だって濡れてるわよ!!てかこれ私の傘ー!!!」

礼央「いいだろ別に、」

小実「あっ、ちょっと引っ張んないでよ!!」

礼央「おい、せめて頭くらい入れてくれよ!!」

小実「そんなに礼央の方に持ってったら私が濡れるでしょ!!」

礼央「うおっ、そんな引っ張ったら...」

グラッ

「「ぎゃああああああ」」

ビターン

=二日後=

小実「ふぁっくしょい!!!」

羽純「ありゃりゃ、小実ちゃん大丈夫?はい、ティッシュ」

小実「ふぁい、はりがとうごじゃいましゅ」

李子「残念だね、折角のお祭りなのに風邪引いちゃうなんて...」

羽純「どうする?お祭り行く?」

小実「あっ、遠慮しときます、折角ですけど...みなさんにご迷惑掛けるわけにはいかないですし」

羽純「そっか~残念。」

李子「みんなで行けると思ってたんだけどね...」

小実「...(二日前、礼央と傘取り合って水溜りにダイブしなければこんな事にならなかったのに...)」

礼央「俺絶対射的やるわ!」

良斗「礼央、射的得意だっけ?」

夏向「俺金魚すくいやりたいー」

小実「...ハァ(私と一緒にダイブしたくせに礼央は元気だし...)」

良子「じゃじゃーん!!見て見て良斗!!浴衣!梨杏枝に着付けてもらったのー!!」

夏向「わぁ、良子ちゃん浴衣似合ってるよ~!」

竜二郎「おお!良子可愛いな!」

良斗「ワァ良子ちゃんカワイイデスネ」

良子「みんな!ちょっと聞いた!?良斗に可愛いって言われたーー!!いえーい!!!」

小実「...ズビッ(まぁ、良子の浴衣姿が見れただけいいとするか...)」

梨杏枝「ごめんね、小実ちゃん...一人で留守番させちゃって...」

小実「いいのいいの、夏に風邪なんか引く私が悪いんだから!」

礼央「夏風邪は馬鹿が引くって言うしな。」

小実「(元はといえば礼央のせいなのに...!)...ギロッ」

礼央「おーこわ、」

高嶺「この頃物騒だから、ちゃんと鍵はしめてねー!」

かおり「じゃあ、あとは頼んだよー」

良子「いってきまーす」

小実「いってらっしゃい~」

良斗「祭りとか、健くんとプー子一緒に行ってそうだよな」

夏向「あー、行ってそう!!」

みさき「雛と海月くんと穂華ちゃんは先に行ってるってさ」

高嶺「じゃあ、後で合流しよっかー」

竜二郎「俺、手持ち花火買ってきてたから打ち上げ花火終わったらみんなでやろうぜ」

良子「おー!いいね、楽しそう!!!!」

バタン

小実「...ハァ...みんな楽しそうだな......ふぁっくしょん!!!!」

良子とわたあめ食べたかったのにな...

金魚すくいだってやりたかったし、射的だってやりたかった

花火だって一緒に見たかった...

本当は風邪ももうかなり完治してるけど、

無理に行ってお祭りで体調悪くなってみんなに迷惑掛けるわけにもいかないし...

小実「ズビッ...起きてたってやることないし...寝よ...」

ゴロン

小実「ハァ...静かだな...」

実家にいたときは(兄弟もいなかったし)静かだったけど、

寮に来てからは、賑やかだったから何か寂しいな...

小実「寮ってこんなに広かったっけ?」

あ、ダメだ泣きそうになってきた

風邪引いたときによく感じる自分何もしてない孤独感が来たかんじ...

もうやだ、寝よ...

・・・・・・・・・・・・・・・・・

良子「ほらー小実こっちおいでー」

小実「どうしたの良子?わあ!大きなわたあめ!」

良子「じゃーん!小実が好きだって言ってたから買ってきたんだよ!」

小実「うそ!覚えててくれたの!?」

良子「もちろん!一緒に食べよ!」

小実「わー!!ありがと、良子!いただきますー!」

ウフフキャッキャッ

ガタッ

バタン

小実「ふぁっ!?何事!?...ハッ夢?」

ギシッギシッ

小実「えっ、もしかしてドア開いたのは夢じゃない!?てか階段上ってくる音する!!やばい!!」

鍵閉めてなかったから泥棒!?

いやでも、一人でいる私を心配して良子が帰ってきた...!?

小実「良子なら寝たふりしてたら心配してくれるかも...」

とりあえず寝たふりしてよう、泥棒だったとしても...ほら山で熊にあったら死んだふりしろってよく言われるし!

バタン

礼央「うわっやっぱ鍵しめてねーし、物騒だな...」

ガサガサ

礼央「おーい、小実起きろー」

小実「......」

礼央「お前どうせ今回も不貞寝だろ、おーい」

小実「...良子声低くなったね、声変わり?」

礼央「お前は今もなお、良子が来たという希望を捨てないという事か...俺だよ」

小実「どうしたの良子?俺俺詐欺??」

礼央「お前な...」

小実「うわっ!!てかソースくさい!!!!」

礼央「ん?ああ、屋台から色々買ってきたんだよ、たこ焼き、焼きそば、焼き鳥、いか焼き...」

小実「ありえない!!乙女の部屋に何でそんな匂いすごいものばっかり持ち込んできてるのよ!!」

礼央「いいだろ別に、一人留守番してる可哀想な幼馴染にお土産の一つや二つ...てか乙女の部屋って...」

小実「全部礼央が好きなものばっかりじゃん!!私のことを思って買ってくるならもうちょっと好きそうなもの買ってきてよ!!」

礼央「お前が好きそうなものって何だ...?カラーひよことかか?」

小実「何でちょっと古いチョイスなの!!カラーひよこなんて今時売ってないでしょ!!」

礼央「あれはやめといた方がいいぞ、一ヶ月もすれば普通の鶏と同じ見た目になってるし」

小実「カラーひよこの話はもういいから!!もっと...こうあるでしょ?可愛い感じの...」

礼央「綿菓子とか...?」

小実「そう!わたあめとか!」

礼央「ん、ほら」

小実「...?何この袋...」

礼央「綿菓子、」

小実「えっ、何これ礼央が買って来てくれたの!?こんな大きいの!? 」

礼央「何か袋に入ってる方がお買い得だって言われて...」

小実「えー、何それ、てかこの袋ラブリーすぎじゃない?礼央に似合わないんだけど!!」

礼央「う、うるせー!!お前に買うならそういう感じの方がいいかなって...てか!!店のおっさんにも笑われるし!周りにいた女にも笑われるし !恥ずかしかったんだからな!!」

小実「あはは、そんな思いしてまで買ってきてくれなくてもよかったのに...」

礼央「お前なぁ!人が折角...」

小実「でも......ありがと、嬉しい」

礼央「えっ?!ん、お...おう...」

小実「あーあ、これが礼央からじゃなくて良子からだったらもっと嬉しかったのになー」

礼央「悪かったな!!!!良子じゃなくて!!!!!」

小実「あれ?てかまだ打ち上げ花火終わってないんじゃない?なんで礼央帰ってきたの?」

礼央「あっ、それは...えっと、あっそう!人酔いしてよー」

小実「人酔い?礼央人酔いなんてするっけ...?」

礼央「ほら、今日すげー人いっぱいいてよー、あー...辛かったわー」

小実「えっ、この辺のお祭りってそんなに人来るっけ?」

礼央「わー!!!!!外見なくていいっつーの!!みんな祭り行ってんだから人なんて歩いてるわけねーだろ!!」

小実「あっ、それもそうか...」

礼央「おっ、てかこの部屋から祭りの明かり見えんじゃん」

小実「あの辺の明るいところ?」

礼央「そうそう」

小実「明かりが見えるって事は打ち上げ花火も見えるかもね!」

礼央「ま、打ち上げ花火もこれくらい離れたところから見た方がいいだろ」

小実「えっ、何で?」

礼央「お前今も花火怖いんだろ、昔から打ち上げ花火真下で見れなくてチャレンジするたび怖い怖いって泣いてたくらいだもんな」

小実「ちょっ、何昔の話持ち出してきてんの!?」

礼央「そこまで昔って訳じゃないだろ、中学の時もお前だけ常に少し離れたところから花火見物してたじゃねーか」

小実「わーっ!!!やめてよ!!!別に怖いわけじゃないし!ちょっと音が大きくてびっくりするだけだし!」

礼央「えー、とてもそうには見えないけどなー」

小実「怖くないもん!!!」

礼央「......」

小実「......」

礼央「小実、あのさ、」

小実「...何?」

礼央「一昨日は悪かったな、あん時傘取り合わなきゃお前も風邪引かなくてすんだのによ...」

小実「あー、もういいよ、別に怒ってる訳じゃないし」

礼央「(不貞腐れてたくせに...)それに、ずっと良子と祭り行くの楽しみにしてたしさ...」

小実「いいよ、良子の浴衣姿は見れたし、」

礼央「...ごめん」

小実「気にしないで、ほんと!それにしても、礼央は風邪引かなくてよかったよ!お祭り満喫できたっぽいし、」

礼央「......」

小実「あっ、でも花火...礼央花火見てないじゃん」

礼央「は?花火?」

小実「今からでも遅くないよ、行ってきな」

礼央「あーいいよ、花火ならこの部屋から見れるっぽいしさ」

小実「えー、礼央は花火近くで見る方が迫力あっていいって前言ってたじゃん」

礼央「だって、今俺が祭りに戻ったら寂しがりやな幼馴染が泣いちゃうかもしれないしな、」

小実「なによそれー」

礼央「さすがに一人は可哀想だし、しかたねーから一緒に留守番しててやるよ」

小実「何で礼央が上から目線なのよ...」

礼央「あっそうだった、小実、ちょっと手出せ」

小実「えっ、何いきなり?」

礼央「いいからいいから」

小実「わ!何これ可愛い!!クマのストラップ?!」

礼央「さっき射的で当ててよー、まあこんな可愛いもん俺は使えないしなー」

小実「えーっ!嘘!くれるの!?ありがとう!!!可愛い!!!」

礼央「(機嫌直ったっぽい)...よかった...」

小実「ん?何?」

礼央「あ?いや...そういや俺竜二郎が持ってきてた花火セットの中から線香花火引き抜いてきたんだよなー」

小実「えっ、線香花火って言ったら花火の締めじゃん!その花火セットってみんなが打ち上げ花火の後にやるって言ってたやつでしょ!?いいの!?」

礼央「別にいいだろ、俺ら打ち上げ花火近くで見れないし...あいつら俺らの倍祭り楽しんでるんだろーし」

小実「えーっ」

礼央「打ち上げ花火終わったらよ、寮の前で線香花火やろーぜ」

小実「あはは、線香花火だけ?地味じゃない?」

礼央「普通の手持ち花火やったら危ないだろ、ここ川も遠いし」

小実「それもそうだね、じゃあやっちゃおっか」

礼央「...夏はこれからなんだからよ、祭りいけなかったくらいで落ち込むなよ」

小実「分かってるよ、夏はこれからだもんね!あー、海行きたいなー」

礼央「お前...金槌のくせに...」

小実「へん!いいもーん、浮き輪で浮いてるだけでも楽しいもーん」

礼央「ったく...あー、話してたら腹減ってきた!何か食おうぜ」

小実「あ!私焼きそば食べたい!」

礼央「お前、さっきはソースくさいとか言ってたくせに...」

小実「さっきはさっき、今は今!おいしそー!いただきまーす!」

礼央「...たく、俺も食お」

小実「部屋にいながら花火見れるとかさ、私の部屋花火見物の特等席じゃない?」

礼央「そうだな」

小実「...二人で花火見るの久しぶりだね」

礼央「そうだな」

小実「礼央さっきから『そうだな』ばっかり!」

礼央「...来年もこうやって二人で花火見れたらいいな」

小実「ん?何か言った?」

礼央「いや、来年はみんなで花火見れればいいなって話、」

小実「んー?そうだねー」

=その頃=

竜二郎「ああああ!!何か線香花火だけ無くなってんだけど!!!」

良斗「だから持ち歩かない方がいいってあれほど...」

良子「すられたの?線香花火を?」

みさき「財布じゃなくてよかったじゃん」





.

らくがきまとめた

こんちにわ黒太です!!


みんな一斉に更新しなくなりましたね!

なんなの




てことでスマホで描いたラクガキたちをうpりますね











sketch1372242391405_20130706155954.png
夏向


sketch1372368052237.png
羽純ちゃん


sketch1372505318413.png
穂華ちゃん


sketch1372753128912.png
羽純


sketch1372758997297.png
泣いちゃった礼央くん


sketch1372760860238-1.png
健くんとプー子

sketch1372771471079.png
みかんちゃんSSネタの小実ちゃん


sketch1372694878022.png
クジラくんのSSネタの良斗と良子





ほかにもあるけどだるいんでなかったことに。



ではノシです!

ん゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛(ちきん)

どうもはじめまして~~~~~~~~~~~~~~
ちきんです~~~~~イエイ

んで雛ちゃん描いたからあげときますね(^-^)/
雛ちゃんシール

DEKA!!!!!!!!!!!!!
でかい!!!!!!!!!!!!!!!
でかいっす!!!!!!!!!
んでこの雛ちゃんの線画どっかいったのでそのうちあげたいとおもいます~~~!!!
この雛ちゃんをシールにしたのがこちら~~786651540.jpg

いいでしょ!!!!!
それだけッス!!!!!!!ウッスウッス!!!!!

んじゃこのへんで(˘ω˘)
ちきんでした~~~~~~o(^o^)o

劇黒ss 短編 act4

act4 アフロ

良子「アフロになった!!」ワオッ

良斗「……」ポチポチ

良子「ねえ見て見て!! アフロだよ!! 触ってもいいんだよ!?」ホレホレ

良斗「……」ポチポチ

良子「アフロだよ?? カツラじゃないんだよ??? 滅多に見れない美少女のアフロだよ?????」

良斗「……」スッ

良子「!!」キタッ

良斗「おーい、夏向、竜二郎、こっちこっちー」ノシ

良子「うん、知ってた。知ってましたとも」

夏向「おーっす!良tえええええぇぇぇぇぇぇぇぇえええ??? 良子ちゃんええええええぇぇぇぇぇええ???」

竜二郎「どうした夏向、そんな大声出しtえっ……?」

良子「そう!これだよこれ!!これが一般的な反応でしょ!!」チラッチラッ

良斗「ハァッ…… 良子ちゃんなんでアフロなんですか」ボウヨミー

良子「聞きたい?? ねえ、聞きたい??? どうしよっかなぁぁぁぁぁぁぁぁ???」

良斗「あ、じゃあいいや。 二人とも帰ろうぜ」

良子「え……ちょ……まっt「待ってよ良斗〜」「じゃあね、良子ちゃん」お願いだから帰らないで話を聞いてください!!!」

良斗「3行な。」

良子「爆

した」

良夏竜「はぁ!?」

良子「いやー、実験してたらやらかしちゃいました」テヘッ☆

良斗「そのまま吹飛べばよかったのになー」ボソッ

良子「酷っ!?」

竜二郎「実験ってなにしてたの?」

良子「ふふふ、聞いて驚け!! なんと惚れ薬なのだ!!」

夏向「ええっと……何故?


良子「そりゃ当然良斗に飲ませるために決まってんじゃん!! これを良斗に飲ませればあんなことやこんなこともやり放題!!」グヘヘ

良子「ああ!良斗良斗良斗りょうとりょうとりょうとリョウトリョウトリョウトリョウトリョウトリョウトリョウt」ハァハァ

良斗「帰るか」

竜二郎「良子ちゃんはいいの?」

良斗「ほっとけほっとけ」スタスタ



数時間後☆

良子「さあ、良斗!!私の愛を受け取ってぇぇぇぇえぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!!!」

しーん

良子「ひあゆーあぁぁぁぁぁぁ!!って誰もいないじゃん!!!」

しーん


良子「」グスン

劇黒ss 短編 :放課後の悪夢

あっ、どうもみかんです!

相変わらず礼央&小実自給自足生活してます。幼馴染って美味しいですよね!

今回は二人がキレてます。完璧に逆ギレです。

正直二人のシンクロが書きたかっただけです。

あ、シンクロって水泳の方じゃないですよ?

あと黒太ちゃんの小説礼央&小実要素ありましたよね???

可愛かったです!!!!!!!

そして安定の不憫な良子ちゃんです。ごめんね...

in1年教室

ガラッ

良子「危ない危ない、間に合ってよかったー!!」

小実「おかえり良子、HR終わってすぐ居なくなったからどこ行ったのかと思ってたよー」

良子「あ、ごめんごめん、ちょっと職員室に...」

小実「職員室?誰か先生に呼ばれてたの?」

良子「いやー、今日提出のプリントすっかり忘れててさー」

小実「そっか、それ出してきたんだね」

良子「うん、何しろ5時まで出さないと補習があるらしくってさー...10分前でギリギリセーフだったよ」

小実「そうなんだー、危なかったね。」

良子「本当よかったよ、小実は提出物は早めに出すタイプだから安心して生活できるね」

小実「そうだねー、何事も早め早めがいいからねー」

良子「そうそう、聞いてよ!さっき健くんにプリント出しに行ったとき良斗に会ってさ...」

小実「...!?えっ!!?」

良子「ん?どうしたの?」

小実「...健くんに出すプリントなんてあったっけ...?」

良子「あれ?ほら、先週渡されたよくわからないプリントでさー」

小実「.......」

良子「もしかして...小実...出してない...?」

小実「あっ、ううん!出したと...思わない事もないんだけどなーっていうか...」

良子「まさか...」

小実「ごごごごごめん良子、悪いんだけど、先に帰っててもらえるかな?!うん!」

良子「えっ、あ、うん」

小実「ほんっとごめんね!じゃあ!!!」

ガラッ

良子「あの感じから言って...出してなかったんだな...」

小実が提出物出すの忘れてるなんて珍しいな...

てか小実が忘れてるなら、礼央くんも忘れてるかもな...

あの二人たまにシンクロ率すごいし...

良子「ん?ちょっとまてよ...」

今日は竜二郎は用事があるって言ってたし、夏向くんは部活だし

そうなると良斗は必然的に礼央くんと帰る事になる。

だけど礼央くんはプリント提出を忘れてるという事で補習はまず確実。

となると......良斗は一人で帰ることになる!!!!!!!!

良子「こうしちゃ居られない!!!!良斗のところに行かないと!!!!!!」

上手くいけば、放課後デートにもっていけるかもしれない!!!

in2年教室

良斗「あー!!やっと出せたぜー!」

礼央「おい、どこ行ってたんだよ良斗、...出せたって何が?」

良斗「ん?ああ、今日まで提出だったプリント。5時まで出さないと補習があるらしくってよー」

礼央「ふーん、2年は大変だなー」

良斗「...は?2年?確か全学年共通のプリントだった気が...」

礼央「げっ!!!!マジかよ!!!」

良斗「まさか、礼央...出してないのか...?」

礼央「出してないも何もそんなプリント貰った記憶なんてないぞ!!!!」

良斗「ほら、先週に渡されただろ?」

礼央「しらねーよ!!てか、出さないと補習なんだろ!?」

良斗「まだ5分前だから、今健くんのとこ行けば間に合うかもしれないぞ」

礼央「やべ、ちょっと行ってくるわ!悪いけど先帰っててくれ!」

良斗「おう、先にゲームしてるからなー!」

in職員室

ガラッ

小実「...ハァ...健くん...ゴホッ」

健「おお、どうした小実。そんなに急いで、」

小実「あの...健くん、今日提出日のプリントって...」

健「お前ら、健くん健くんって...俺一応教師やで」

小実「そんな事いいですから!健くん先生!!」

健「何か微妙に長ごぉなってるな...」

小実「あの、だから...その...今日提出するプリント余ってませんかね...?」

健「ああ、あのプリント!ちょっとまってぇな」

ガサガサ

小実「(先生早くー!!!!)」

ガラッ

礼央「健くん!!!!今日提出のプリントだかなんだか下さい!!!!」

健「お前もか...ちょっとまってぇな」

礼央「...ゴホッ...げっ、何で小実もいるんだ」

小実「何ではこっちのセリフよ...何で礼央も忘れてきてるのよ...」

礼央「うわ...お前も忘れてきたのかよ...」

小実「...てゆーか!健くん先生早く!!!」

礼央「そーだった!補習だけは勘弁だ!!!!」

ガサガサ

健「あー、すまん」

「「?」」

健「そのプリント枚数ぴったり刷ったから余りは無かったんやった...」

キーンコーンカーンコーン

「「うわああああぁぁぁぁああ」」

in2年教室

小実「何が悲しくて私は礼央と二人で補習なんて受けないといけないのよ...」

礼央「それはこっちのセリフだ!!!」

小実「あーあ、良子と二人だったら補習だって喜んで受けるのに...」

礼央「悪かったな!!!!良子じゃなくて!!!!」

健「まぁまぁ二人とも喧嘩するなって...」

「「元はといえば、健くん(先生)が人数ぴったりに印刷してるのが悪いんですよ!!!!」」

健「元はといえば、忘れてきたお前らが悪いんやろうが」

「「サーセン」」

健「本当お前ら息ぴったりやな...」

「「ぴったりじゃないです!!!!...真似すんな!!!!」」

健「笑」

「「笑わないでください!!!!!」」

健「ま、そういう事やから。補習はこのプリント一枚終わらせるだけや 。」

小実「えっ、一枚でいいんですか?」

健「その代わり、俺ちょっとプー子とあれがあれやから1回抜けるな!」

礼央「えええ!?無責任すぎじゃないっすか!?」

小実「...あれってなんですか?」

健「ちなみにちゃんと補習プリント提出せんと、成績に響くからな」

礼央「げっ!!」

小実「健くん先生、あれってなんですか?」

健「じゃ、ちゃんと俺の机に出してけよー」

礼央「ちょっ、健くん!!!あー!!!!」

ガラッ

小実「ねぇ、礼央、あれってなに?あれがあれするとなんなの?」

礼央「うるせー!!いいから早くプリント終わらせるぞ!」

小実「ところでこのプリントって教科何なの?」

礼央「しらね、悪いけど俺超得意教科は保健体育だけだからな!!!」

小実「何その微妙なチョイス!!!」

礼央「うっせ!なにも出来ないよりマシだろ!!」

小実「悪いけど私は生物基礎しかわかんないからね!」

礼央「範囲狭いな!!」

小実「保体しか出来ない礼央に言われたくない!!」

礼央「悪いけど俺、数学だけは出来ないからな!」

小実「私だって数学は出来ないわよ!」

礼央「はぁ...言い合ってたって終わらないものは終わらないしな...はじめるか...」

小実「...そうね」

ピラッ

「「うわああああああ数学だあああああああ!!!!!」」

礼央「どーすんだよ!!わかんねーよ!!!」

小実「さよなら私の成績......」

礼央「まだ諦めるのは早いぞ!!俺たちには良斗先輩という偉大な先輩が居るんだ!!」

小実「あっ!2年の良斗くんなら、1年の問題なんて簡単に解けるよね!」

礼央「ちょっと待ってろよ、今電話して呼ぶから...」

小実「あっ!!ちょっと待って!」

礼央「何だよ...」

小実「今日のみんなの放課後の様子から見て、今良斗くんは良子と一緒にいる気がするの...」

礼央「...は?」

小実「だから!今呼んじゃったら折角の二人っきりが台無しになるじゃない!!」

礼央「呼ばなかったら俺らの成績が台無しだろ!!!自分の心配しろ!!!!」

小実「せめていけそうな所まで自分たちでやろうよ!えーっと、xがyに比例...?何か英語が出てきてるからこれって英語のプリントなんじゃな い!?」

礼央「仮に英語のプリントだとしても俺たちに英語の読解力なんてないだろーが!!」

ガラッ

羽純「おっ、やっほーお二人さん!こんな時間に何やってんのー?」

礼央「ゲッ!!!女!!!??」

小実「あっ!!羽純先輩!!ちょうどいいところに!!」

羽純「どしたの?補習?」

小実「...まぁいろいろあって...実は分からない問題があって...」

羽純「おっ何々、教えてあげよっか?」

小実「本当ですか!?数学で、全部分からないんですけど...」

羽純「あっ...私、数学は専門外だわ...役に立てなくてごめんね...」

小実「あっ!いえいえ!大丈夫ですっ!!」

羽純「こんなとき李子がいてくれたらなー...」

小実「李子先輩いないんですか...?」

羽純「今日は家の用事だかで早く帰っちゃったんだよねー...あっ!ちょうどいいところに!梨杏枝ちゃーん!」

梨杏枝「あれ?みんなお揃いで...どうかしたの?」

羽純「梨杏枝ちゃん数学得意だったよね!よかったらこの子らに教えてあげてくれない?」

梨杏枝「いいですよー、人並みに出来るくらいですけどねー」

羽純「じゃ、頼んだよー」

梨杏枝「はーい」

小実「梨杏枝ちゃん、まだ校舎にいたんだね。」

梨杏枝「うん、図書室で和菓子の本を見てたんだけど...はまっちゃって...気がついたらこんな時間だったのよ」

小実「ごめんね、増して帰る時間を遅くしちゃって...」

梨杏枝「そんなことないよ、こうやって小実ちゃんと話してるの楽しいもん!」

小実「梨杏枝ちゃん...(ええ子や...)」じーん...

礼央「そして俺は小実が書いた解答を写す...っと、ナイスファインプレー!」

小実「あれ?礼央いたの?声しないから居ないかと思ってた。」

礼央「ばかやろ!女が二人も居たんだぞ!俺が声を出す事でどれだけ命を削ってる事か...」

小実「私は女の数に入ってないって事ね...」

梨杏枝「ふふ、二人はいつも仲が良いわね」

「「良くないよ(です)!!!!!!」」

in寮

小実「あー!梨杏枝ちゃんのおかげで補習プリントも無事終わったし、 よかったー!」

礼央「そうだな」

小実「結局、礼央はあの後一言も話さなかったね。ちゃんと梨杏枝ちゃんにお礼言わないと...」

礼央「ああ、俺が女と話せる日が来たらな」

小実「......(そんな日来るのだろうか...)」

ガラッ

小実「ただいまですー」

夏向「おかえりー、あれ?良斗たちと一緒じゃないの?」

礼央「え?良斗なら先に帰ったはずじゃ...?」

夏向「実はまだ良子ちゃんと良斗が帰ってきてなくて...」

「「え?」」

in町外れ

良子「ねぇ良斗待ってよ!!!!!折角今日は二人っきりなんだからさ !!!!放課後デートなんてどう?放課後デートおおぉぉぉおお!!! 」

良斗「うわあああ、どこまでついて来る気だあああ!!!」

良子「何で逃げるの良斗!?あっ、そうか!寮に帰ったら二人っきりじ ゃなくなるから、こうやって二人で居る時間を少しでも長くしようとし てるんだね!!!」

良斗「うわああああああ、来るなああああ!!!!」

良子「もう!良斗は恥ずかしがりやさんだなぁああ!!一緒に居たいな らそう言えば良いのに!!!」

良斗「思ってねーよ!!!!てか、ここどこだーーー!!!!!」

.

劇黒漫画 短編 : もしも良子と良斗が入れ替わったら




こんちには、黒太です。

二回連続の投稿になっちゃいましたねお恥ずかしい…



えー今回は漫画です。

ちなみに本編は別にあって第一話は今描いてます。




ちなみに今回も下ネタ満載です。注意注意!!







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以上です。


すいません本当に下ネタしかなくって申し訳ないです…


読みにくかったらごめんなさい

読んでくれてありがとうございました。


これからも劇黒をよろしくお願いします!

劇黒ss 短編 : 犯罪ダメ絶対



こんちには黒太です。

みんなのss可愛すぎます。死にます。

あの変態わこすけがかいた良良が可愛すぎてですね、今の今まで悶えてました。


ってことで私も書きますウフ


かなり下ネタ注意です。









良子「ピンポーン!!!!」

良子「ピンポンピンポンピンポン!!!!」

良子「ピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポン」


良斗「ああああピンポンピンポンうっせえええええなんだよ良子こんな夜中に!!!!」

良子「苦情に来ました!」

良斗「は?」

良子「なんでいつも声を出さないで抜いているんですか!?」

良斗「ハァ!?」

良子「もっと激しく声だしながら抜いて?!!オナホ使う!?私という名の」

良斗「お帰り下さい」

良子「嫌です!!!!ほらほら!!!今日は私、良斗が好きな白パン履いてきたのよ!!」

良斗「なっ!?なんでお前俺が白…」

良子「(適当なこと言ったらあたった!やった!)
まあ結果的には脱がしちゃうけどさあ!」

良斗「ああもう帰れ!!帰れ!!!」

バタンッ

良子「しめられた……帰るか」


ガチャ

小実「ん~?よしこぉ?そんなとこでなにしてるの?」

良子「あ、ごめん…起こしちゃった……」

小実「ん~~だって良子ずっとピンポンピンポンいってるから~」

良子「だって良斗のピンポン鳴らないんだもん」

小実「で、なにしてたの?」

良子「え?ああ、良斗がオナってるときの喘ぎ声きくためにこの前盗聴機しかけたんだけどねー」

小実「…?オナ?」

良子「あっ!えっ?あっ…ごめん!なんでもない!!」

小実「んー?」

良子「オヤスミ!!!!」

小実「おやすみぃ…」

バタン


良子「……ふう…」

良子「……となると最終手段だな…」



次の日



ヤマダ電気「いらっしゃいませー」

良子「ヤマダ高いかなぁ~ビックカメラにすべきかなぁ~」

竜二郎「あれ、良子じゃん?」

良子「あっ!竜二郎!!!」

竜二郎「なに?なに買うの?」

良子「ちょっとね!!竜二郎は?」

竜二郎「パソコン壊れちゃってさー、あれないと毎晩のオカズが」

良子「(そいえば良斗って何をオカズに抜いてるのかな…気になる……)」

竜二郎「てか良子単体で久しぶりに見た気がするな。いっつも良斗と一緒にいるじゃん」

良子「まーね!!!…あっ」

竜二郎「?なに?」

良子「(竜二郎に手伝ってもらった方がいいかも…!!)竜二郎!お願いがあるんだけどっ!!!」

竜二郎「ファ!?」



~~~



ピンポーン

ガチャ

良斗「はーい。あれ、竜二郎?」

竜二郎「よっ!暇だから遊びに来たぜ」

良斗「おーまあ上がれよ」

竜二郎「オジャマシマース」

良斗「なあ聞いてくれよ竜二郎!良子がさぁ」

竜二郎「(なんだかんだ言って好きなんだよなぁ)」

良斗「昨日なんか夜中にいきなり押し掛けてきて…」

竜二郎「(素直になってあげればいいのに…)」

良斗「ん?」

良子「ピンポンピンポンピンポンピンポンピンポン!!!」

良斗「…またきた……なんでアイツ押さねえの…」

竜二郎「(あ、ちょっと嬉しそう)」

良子「ピンポンピンポ」

良斗「はいはい!なんだよ良子!!」

良子「あのねあのね!今日ね!超でかい犬がね!!?(チラッ」

竜二郎「コクリ(…よし!今のうちにこの…!)ガサゴソ」

良斗「あーなんだよ?竜二郎!こいつなんとか………」

竜二郎「……あ…」

良斗「…………なにしてんの」

竜二郎「…てへ」

良子「竜二郎ぉおおお…」





~~~~




良斗「…つまり、お前らグルで俺の部屋に小型カメラセットしに来た…と」

竜二郎「はい…」

良子「キョロキョロ(久しぶりに良斗の部屋はいったあああああ良斗の匂いだうおおおおおお興奮する)」

良斗「………あのさ…これ犯罪だぞ?」

竜二郎「…はい……ごめんなさい……」

良子「キョロキョロ(うおおおおおおお良斗が毎日使ってるベッドだああああああやばい濡れる)」

良斗「まあ竜二郎はダチだし、多目に見てやるよ…」

良子「ヤッタネ!(ウオオオオオオオオオやべええええええあのタンスの中に良斗のパンt)」

良斗「良子…は……一緒に警察いこう…」

良子「へ?」

良斗「ついていってやるから…な?」

良子「えっあっごめんなさい違うんです今回の件につきましてはほんの出来心というかそのなんていいますか」

良斗「はやく行こうぜ」

良子「なんでもします!!!性欲処理係したらいいですか!!そうですか!!!!じゃあ今日から」

良斗「やっぱ警察いいわ。今ここで死刑な」

良子「アアアアアヤメテェェェ」

竜二郎「まあまあ良斗…許してあげて…」

良斗「竜二郎……まあ竜二郎がいうなら」

良子「本当ごめんなさい!!盗聴機ももって帰るから!!!」

良斗「ピクッ……盗聴機?」

良子「あっ」

竜二郎「あっ」

良斗「盗聴機ってなに…?」

良子「あっいやあの、正直気のせいっていうか、良斗の聞き間違えっていうかあの…」

良斗「…よしこ」

良子「はっ!ハイィ!!!」

良斗「警察いこ?」

良子「ヤダアアアアアアアアア」




~~その頃~~




小実「ねえ礼央」

礼央「ん?」

小実「オナる…ってなに?」

礼央「」










オワリ






最後まで読んでいただいてありがとうご在宅


内容ひどくてごめんなさいw

私の脳内はこんなのばっかです。ごめんなさい。


では、おやすみなさい(2時)




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